2016年03月22日
トイレに笑いの神が降りてきた
今日は会社のトイレ掃除当番であったこともあり、汚れの具合を確かめることも兼ねて便座に座って用を足し、ウォシュレットを使うところまでは何ら変わりなく普通でした。
が、ウォシュレットを止めようとすると、操作パネルが電波を出しきらずに電池切れを起こす動作を繰り返し、全く水の勢いが止まりません。
2度繰り返すも、反応は無く、かといって流すボタンは普通に動きます。
「このままでは惨事になる!」
電気屋の息子としてとっさの判断を下したのは、本体の電源コードを抜くことでした。
するとどうでしょう。水は止まり、惨事に至ることは避けられたのでした。
無事トイレから生還した後とった行動はただ一つ。
操作パネルの電池を交換して、後に惨事に至らないよう予防措置をとって解決しました。
据え置き式で電気の供給を受けるタイプなら、こんなアホなことは起きるわけもないのですが、どうして持ち歩ける操作パネルを採用したのかは謎です。
皆様もウォシュレットの操作パネルが電池切れの時は、ご注意を。
が、ウォシュレットを止めようとすると、操作パネルが電波を出しきらずに電池切れを起こす動作を繰り返し、全く水の勢いが止まりません。
2度繰り返すも、反応は無く、かといって流すボタンは普通に動きます。
「このままでは惨事になる!」
電気屋の息子としてとっさの判断を下したのは、本体の電源コードを抜くことでした。
するとどうでしょう。水は止まり、惨事に至ることは避けられたのでした。
無事トイレから生還した後とった行動はただ一つ。
操作パネルの電池を交換して、後に惨事に至らないよう予防措置をとって解決しました。
据え置き式で電気の供給を受けるタイプなら、こんなアホなことは起きるわけもないのですが、どうして持ち歩ける操作パネルを採用したのかは謎です。
皆様もウォシュレットの操作パネルが電池切れの時は、ご注意を。