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プロフィール
yochi
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↑2001年10月・鹿屋市の寿北小学校での教育実習風景より

教員免許を小中高取ったはよかったものの、平成の間は教採一次試験が一度も合格できず・・・。
そんな管理人は、パワハラがはびこる三流○○ック企業で5年半に渡り数々の辛酸をなめた後、招聘された印刷会社のWEB部門で2013年3月に1級ウェブデザイン技能士を取るなど2年間在籍して成長を遂げた後、結構有名な会社に課長職も含め9年弱勤務。
が、定期昇給が無く、頑張り甲斐が無くなったので、元部下の話から教採を15年ぶりに受け始め、令和になって毎年二次試験まで進出できるように。教員免許の追加取得に向けて通信制大学で学び、免許の取得の条件が「人物に関する証明書」の取得で、二次試験落ちから考えられる実地経験の必要性から18年ぶりに臨採教員に復帰。
そして令和6年度から正規教員として勤務開始。
国の宝の子どもたちの育成のため、これまでの経験を活かして頑張ります。
~~所有国家資格~~
【1級ウェブデザイン技能士】
【基本情報技術者】
【2級ファイナンシャル・プランニング技能士(個人資産)】
【乙種危険物取扱者(第4類)】
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Posted by チェスト at

2016年11月06日

TransportFeverなるゲーム発売目前

久々に予定もなく、スポーツクラブに通い、スーパーへ買い物以外家で過ごすごく普通の休日を過ごしたところですが、そろそろ何かしらPCゲームで気になるものがないかとSteamを覗いてみました。

まず、Cities:SkiLineなるものを発見。
一応¥3kで購入しましたが、シムシティのような都市開発シミュレーションでした。

他に何かないかと、TrainFeverのサイトを覗くと、「TransportFever」が11/8にリリース予定(※実際の表記は英文)と出ていました。
12月半ばくらいまでは15%割引とか出ていて、発売日までなら25%割引と出ていて、前回もその口に乗ったこの私、今回もやってしまいました(笑)。
結局合計¥5.6kもの金額を払うことになってしまいましたが、発売開始後、勝手にインストールされるのが基本なので、当日を楽しみに待つところですが、Giantシリーズをそのまま「Fever」シリーズにしたかのような展開です。

基本的にTrainFeverの続編とも言えそうですが、扱える輸送手段が増えます。
前作ではバスと鉄道の二種類が用意されていましたが、今回は船と飛行機が追加されています。
船はまだしも、飛行機はちょっと…といった感じです。
マップの広さを考えれば高速鉄道で十分という気がしたためです。

航空ファンでかつバス路線好きの友人が手を出しそうな感じもしますが、まずは私がプレイしてから後付けでやるのだろうと思うところです。
あと、駅のホームは直線でしたが、今作では曲線駅(新幹線だと新徳山駅が代表格。鹿児島だと鹿児島駅など)ができそうです。
これはA列車で行こうなどの鉄道シミュレーションでもこれまでにない初登場の要素です。

さらに、前作では不可能だったダブルクロッシングが可能になったほか、ポイントがかなり融通の利きやすい仕様になったようです。
これで単線の支線と複線の本線をスムーズに扱うことができそうです。
閉塞区間が短く済むためです。

産業も食品産業が追加されるようで、人口増加に影響が出るのかどうか気になります。
いろいろと気になる要素もありますが、全ては発売日に明らかになります。  続きを読む

2016年11月04日

上階の騒音と隣室の音問題について考察する

先週は、鹿児島で買い物の用事(バイクカバーの購入とダンケンのパンの購入)と称して、同級生が勤務するサンロイヤルホテルに今年2度目の宿泊と相成りました。

事前に本ブログを読んでくれていたようで、宿泊当日、チェックインの際に出てきてくれて、毎度恒例の客室への案内を受けたら、事前に予約していた市街地側シングルではなく、錦江湾側のツインになりました。
それだけでもありがたいことですが、ベランダ側の歓談スペースで10分少々話す時間が持て、またプチ同窓会をするか、といった話になりました。

というわけで、新年1/2の夜にやろうと思います。
課長になってから1年少々、3連休以上休んだことはなく、初めて開いた2011年の時のようにカレンダーの赤い日が確実に休み…ということも今はなくなりました。

私の先を見る目といいますか、第六感といいますか、そういうものが働いて、鹿児島にいてかつ時間が取りやすいうちに昔の仲間と会う機会が得られたことは貴重な経験となりました。
具体的なところは近いうちにFBで詰めることにしますので、関係者の皆様、どうぞ宜しくお願い致します。


さて、ここからは後ろ向きな人々を指弾する、あまり書きたくもないテーマについて記していくことになりますが、3年前に住んでいた桜ケ丘の軽量鉄骨造アパートで困ったことは、本ブログでもその頃の記事を探すと出てきますが、カップルで住んでいる隣室の騒音でした。
0時過ぎに台所で食器洗いはよくあることで、深夜2時位にケンカの物音で目を覚ますこともありました。

そのこともあり、大隅に越す際入念に伝えていたのが閑静な物件に住むことだったのですが、残念ながらそうもいっていません。
まあ、鉄筋コンクリート造なので隣室の話し声はまず聞こえません。
ベランダから音楽が流れていても、壁からは流れてきません。
その点は、非常に満足しています。

問題は上階の足音や物音です。
鉄筋コンクリート造にしては上階との距離が短いようで、ダイレクトに足音の振動が響きます。
自室は桜ケ丘暮らしで得た教訓を基に、カーペットをしっかりと敷き、隣室との境には防音壁を設置。
四隅に家具を配置して、振動の抑制も図っています。

まあ、住む住人が静かならいいのですが、現在の住人は熊本から転勤で赴任してきたようで、週末や休日前に毎週車で熊本在住の彼女と思しき人がやってきます。
サンロイヤルホテルに向かう日の未明、2時前だったと思うのですが、食器洗いをしていたのか、水道をやたら使う音を聞くと、桜ケ丘時代の悪夢が蘇りました。
これは早く寝ていない自分が悪い面もありますが、上階の住人が非常識なタイプであることを強く認識させられました。
無論、この日は熟睡できて、ホテル泊まりをしていい選択だったと思っています。

昨日も、22時過ぎに掃除機の音が聞こえてきて、「普通掃除機は日中(8時~18時)だろ…」と、非常識ぶりに失笑しているところです。
他にも郵便受けに新聞が1週間分近く溜まったままにしてあります。
少しはちゃんとしろよと説教したくなります。

上階の住人に警告せねばならないことが1点あります。
下階の住人に音が伝わるということは、建物から出る際の音もしっかりと聞こえている、ということです。
すなわち、私が出口付近で待ち伏せしてもいいと教えているようなものです。
果たしてそういう認識があるのかどうかは定かではありませんが、度を越えたら直接顔を合わせるかもしれないと思ってもらえればと思います。  

Posted by yochi at 23:28Comments(0)大隅生活便り