2021年07月29日
コロナワクチン2回目を終えて
鹿児島県の大規模接種会場が鹿屋市にも設けられたため、2日に絞って希望を伝えたところ、まさかの時間帯指定無視の当該日にいつでもお越しくださいとのメールでの連絡が前日の22時過ぎにあり、翌日半信半疑で串良平和アリーナへ出向いたところ、本当に接種を受けられました。
大隅地域の人口は鹿児島市の半分程度なので、地の利が生きた形です。
1回目の接種から10日あまり経過した時点で、試験を受けに本州へ遠征、コロナ感染者と思しき人物と接触する可能性が高い中、前半戦は無事片付いたものの、後半戦で少々だるさと肺の軽い痛みを感じる事態に至ります。
体温を測ると36.8℃で平熱とさほど変わらず、半ば強行して臨むも、翌朝には落ち着き、1回目のみとは言え、ワクチンの効果がそれなりにあるという認識に至ります。
咳き込むこともなく、飛行機に乗るまでの時間を利用してローカル線巡りをしておりましたが、だるさが無くなって快活に活動していたところで、4週間を経過しました。
自治体から接種券が届いていましたので持参し、1回目同様、打った時はさほどどうってことはないのですが、夕方にかけてじわじわと筋肉痛に襲われます。
早朝4時、寝苦しさで目が覚め、ベッドの上で目をつむって意識があるようなないような状況を過ごし、7時前にのどの渇きで起きて水分補給をし、体温計で体温を測定します。
「38.4℃」
見事に高熱が出ました。
風邪薬を服用し、水分補給もこまめに行い、3時間ほど寝て、少し落ち着きました。
今回の大規模接種会場ではモデルナ製でしたが、自治体の方ではファイザー製で案内されており、どっちが良かったかは断定できません。
しかし、これで次の試験を受ける際は免疫が完璧な状態で臨めることになりますので、前回の試験受験時同様密を避け、極力接触を少なくするようにして挑もうと思います。
2回目接種の翌日は休みを取るのがよいです。
大隅地域の人口は鹿児島市の半分程度なので、地の利が生きた形です。
1回目の接種から10日あまり経過した時点で、試験を受けに本州へ遠征、コロナ感染者と思しき人物と接触する可能性が高い中、前半戦は無事片付いたものの、後半戦で少々だるさと肺の軽い痛みを感じる事態に至ります。
体温を測ると36.8℃で平熱とさほど変わらず、半ば強行して臨むも、翌朝には落ち着き、1回目のみとは言え、ワクチンの効果がそれなりにあるという認識に至ります。
咳き込むこともなく、飛行機に乗るまでの時間を利用してローカル線巡りをしておりましたが、だるさが無くなって快活に活動していたところで、4週間を経過しました。
自治体から接種券が届いていましたので持参し、1回目同様、打った時はさほどどうってことはないのですが、夕方にかけてじわじわと筋肉痛に襲われます。
早朝4時、寝苦しさで目が覚め、ベッドの上で目をつむって意識があるようなないような状況を過ごし、7時前にのどの渇きで起きて水分補給をし、体温計で体温を測定します。
「38.4℃」
見事に高熱が出ました。
風邪薬を服用し、水分補給もこまめに行い、3時間ほど寝て、少し落ち着きました。
今回の大規模接種会場ではモデルナ製でしたが、自治体の方ではファイザー製で案内されており、どっちが良かったかは断定できません。
しかし、これで次の試験を受ける際は免疫が完璧な状態で臨めることになりますので、前回の試験受験時同様密を避け、極力接触を少なくするようにして挑もうと思います。
2回目接種の翌日は休みを取るのがよいです。
タグ :コロナワクチン2回目